若い娘との援助交際で青春プレイバック
愛らしい笑顔に弾ける肢体からフェロモン放出
テレクラで知り合った、援交相手の若い娘と連れ立ってホテルへ。チェックインを済ませ部屋に入る。休憩で2時間制だそうだ。
ここまで事務的に淡々とことが運び、ホッとしたが、もう一つの心配が頭をよぎる。ひょっとしたら美人局じゃないだろうか。今に恐いお兄さんが乗り込んで来ないだろうか。
それを見越したのか、娘はお小遣いはチェックアウトの時でいいですよ。それにオジさん初めてでしょう。誰か来ないか心配でしょうけどそんなことはないから安心してと微笑んだ。
それから間もなくして、オジさんシャワーにする?可愛らしい声で娘がバスルームから顔だけ出しておいでおいでをした。どうやら早くも着衣を取り払い、スッポンポン状態にあるらしい。若い娘は実に屈託がなくていい。
ということは一緒に入ってもいいということかい?その旨問いかけると、いいわよ綺麗に洗ってあげるね。と、来たのである。
バスルームで早くもイキリ勃つ
加齢臭で嫌われないことを祈り、思い切ってバスルームのドアをあける。娘はバスタブの湯加減を見ていた。なんと全裸である。そして私に腰掛けるよう促し、優しくお湯をかけ始めたのである。洗い場は湯気と若い娘のフェロモンがムンムンと漂い、実にいい心地だ。
恥ずかしいことに背中を流してもらっている間に我がムスコは屹立した。目ざとい娘は、あれっ、もう元気になっている。といいつつ指でしごき出した。お世辞にも余り上手とは言えないが若い娘にしてもらっているというシチュエーションだけで興奮したのである。
それから、キスしちゃおなんて言いながら、いきり立ったイチモツを口にくわえ、じっとりと舐めてくれたのである。こちらから仕掛けようと思っていた目論見が見事はずされた私はされるままにしていた。
ベッドで弾けるグラマラスボディ
さすがにバスルームではいかなかった。いく寸前でうまく交わされたのだ。その当たりのテクニックは何故か身に付けているようである。ベッドに横たわり待っていると胸の谷間をのぞかせたバスタオル姿の娘が滑り込んできた。
今度は私の番だとばかり、バスタオルを剥ぎとり、先ずは乳房を揉みしだいた。同時にうなじに唇を這わせると、ピクッと反応した。感度は良好である。
キスしてもいいわよと娘が興奮した顔を向けてきた。それに応え丹念に唇をからめた。若い娘特有なのだろうか、甘酸っぱい香りがあり、とても刺激的だ。
秘部にもキスをしたくなった。唇を下半身へ滑らし若草を掻き分け、丁寧に優しく吸ってあげてたら、暫くして欲しいという、くぐもった声が聞こえてきた。
押し出そうとする秘部との戦い
それじゃ、ご要望にお応えしてあげようと、我がムスコを秘部へあてがった。充分な潤いを感じるも何故かきつくて逆に押し出そうとして来る。これが経産婦との違いだろうか、負けじと強烈な一撃を見舞ったら、娘はうわーっといううめき声を発した。
とうとう貫通、子宮の入口まで達したらしい。それからしばらく突き挿しするとムスコに異変があった。どうやらフィニッシュを促している。ここで果ててなるもんかと年甲斐もなく頑張るも敢え無く果ててしまった。幸いなことに娘も陶酔状態である。
チェックアウトの時間まで、まだたっぷり残っていたがもう十分に堪能したため、娘への清算を済ますと、時間まで休んでから帰るという娘を残し部屋を出た。
初めての援交体験であったが、若い娘からエキスを貰ったおかげで目の前が明るくなったようだ。ひょっとしたらあの娘はエンジェルではなかっただろうか?
勿論、費用対効果も申し分無しであったことは言うまでもない。
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